子どもが産まれてから”時”をさらに深く意識するようになった

 

ふにゃふにゃだった新生児期から

1か月・2か月・3か月、、、と時が経つにつれ

できることが少しずつ増えていく子どもたちに対し

同じように1か月・2か月・3か月、、、と時が進んでいるのに

私はどう進化できているのだろうか

 

そして子どもの成長を感じるのと同時に

両親の老いも感じるこの頃

 

その姿に”時”は確実に、平等に流れているのだと再確認する

 

平等に流れる時の中で今日私は何ができるだろう

何を見て、何を食べて、何に感動して生きるのだろう

 

さぁ新しい一日がはじまった

今日という一日を何で彩ろうか

 

 

投稿者プロフィール

大村まどか
大村まどかくれたけ心理相談室(淀川支部)心理カウンセラー
本日もご覧いただきありがとうございます。
家族でもない、友達でもない、だからこそ話せることがあるかもしれません。
お話しできる日を楽しみにしております。

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